「今」行ける海外旅行

「今」行ける海外旅行 コロナ禍でも旅行のプロが今行ける海外旅行や、隔離なしで行ける?行けない?など今の情報をお届け!
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世界中で新型コロナウイルスの感染が拡大している中、多くの国が感染拡大防止対策のため入国制限をおこなっています。
そんな時期ですが、「今」行ける海外旅行をマイバケーションのスタッフがお届けします。

現在入国可能な渡航先

更新日:2021年07月19日

よく見られている国

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
米国 米国への入国(空路)に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要。
ハワイ 日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己検疫を免除。
フランス ワクチン接種証明書がない場合、フライト前72時間前以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要。ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件を要確認。
イタリア 日本から入国する際は、Covid-19グリーン証明書3種類(ワクチン接種証明、新型コロナウイルス治癒証明、イタリア入国前48時間以内の陰性証明)のうち1種類を入国時に提示することで入国が可能。各証明書がない場合、イタリア入国前72時間以内に実施した陰性証明提示、入国後10日間の自己隔離、自己隔離後の再検査が必要。
アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

北米

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
カナダ 米国を除く各国からの外国人の入国は原則禁止。乗務員、永住者、カナダ市民及び永住者の近親者、外交官、一部の留学生等は例外対象。
米国 米国への入国(空路)に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要。
ハワイ 日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己検疫を免除。

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

ヨーロッパ

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
アイスランド 全渡航者に対して、渡航前の指定サイトでの事前登録に加え、出国前72時間以内の新型コロナウイルス検査陰性証明書の提出、空港でのPCR検査及び入国後5日後の各地診療所での2回目のPCR検査の受検を要請。2回目の検査までは自己隔離を行う必要があり、2回目の検査で陰性になった場合は隔離終了が可能。ただし、ワクチン接種済みの証明書を所持する者については、措置の適用外。
アイルランド 7歳以上の全ての入国者は、入国前72時間以内のRT-PCR検査での陰性結果を提示し、指定フォームを入国前にオンラインで提出。同フォームに記載の住所において14日間の隔離。入国の5日後以降にRT-PCR検査を行い、書面で陰性の結果を受けた場合は、隔離期間を終了可能。
イタリア 日本から入国する際は、Covid-19グリーン証明書3種類(ワクチン接種証明、新型コロナウイルス治癒証明、イタリア入国前48時間以内の陰性証明)のうち1種類を入国時に提示することで入国が可能。各証明書がない場合、イタリア入国前72時間以内に実施した陰性証明提示、入国後10日間の自己隔離、自己隔離後の再検査が必要。
英国 旅行を開始する日の3日前以降の新型コロナウイルス検査の陰性証明書を、渡航前及び到着時に提示。また、事前にオンラインで連絡先等をフォームに登録の上、入国時に提示。加えて、上記渡航者は、10日間の自己隔離のほか、入国原則2日目と8日目の検査(自費)の受検が必要。
エストニア 日本からエストニアへの旅行目的での入国は6月14日から許可。エストニアに到着する3日(72時間)以内前に健康質問票を記入。
オーストリア 日本からの入国者は、陰性証明書、ワクチン接種証明書、又は治癒証明書の提示、もしくは入国後24時間以内の検査のいずれかの実施が必要。
オランダ 日本は2021年6月10日に安全国に指定。日本からの渡航者は、入国制限の対象とはならないため、通常の入国審査を受けて入国することが可能。
ギリシャ ギリシャ到着前に指定サイト上で登録した上で、登録後に送信されるメッセージ及びQRコードを入国時に提示。また、6歳未満の者を除き、入国時にワクチン接種証明書、出発前72時間以内のPCR検査の陰性結果証明書、到着前48時間以内のラピッドテストの陰性結果証明書、新型コロナウイルス疾患又は感染証明書のうちいずれかを提示。
クロアチア 陰性証明書、ワクチン接種証明書、治癒証明書のいずれかを提示するか、入国後に自主隔離の実施で入国可能。クロアチア入国後、ただちにPCR検査又は抗原検査を受け、陰性結果が出た場合は自主隔離終了。
スイス ワクチン接種を完了していることを証明できる、又は過去6か月以内に新型コロナウイルス感染症から回復したことを証明できる者を除き、搭乗時に過去72時間以内に取得した陰性証明書(PCR検査)の提示及び入国時に連絡先の情報提供(入国フォーマット記入)が義務。
スウェーデン スウェーデンの滞在許可保有者等を除き、原則として18歳以上の全ての外国人渡航者は、入国に際し48時間以内に受検した陰性証明書を提示。
スペイン 日本からの入国を含む、空港及び港湾からスペインに入国する全ての者に対して、申告書面の提出、検温、目視によるチェックを実施。
スロバキア スロバキア入国前に所定の政府ウェブサイト及び所定の交通・建設省ウェブサイトに登録。感染症状が無い場合、(PCR検査を受けずに)入国後に14日間の自主隔離。もしくは、入国後5日経過してからPCR検査を実施し、陰性結果が出るまで自主隔離。ただし、所定の要件を満たせば自主隔離は免除。
チェコ 2021年7月9日以降、日本からの入国には、入国前の電子版入国フォームの記載と提出、及び出国前48時間以内に実施した抗原検査又は同72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書の入手と所持が必要。
デンマーク 入国時に空港内で無料の検査を受けることを要請。
ドイツ 日本を含む全ての国・地域からの航空便によるドイツ入国者は、航空便搭乗前に、ドイツ入国前48時間以内に実施した抗原検査又はドイツ入国前72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明書の提示が必要。日本は、入国時のデジタル入国登録及び入国後の隔離義務の対象外。
ノルウェー ジャーナリスト、ノルウェーに居住する者の近親者等、限られた場合の例外を除き、ノルウェーに居住する者以外、外国人の入国は原則禁止。
ハンガリー 一部の例外を除き、日本人を含む全外国人の入国を禁止。商用目的で入国する者(文書等により商用であることを証明する必要あり)、有効なハンガリーの滞在許可証を有する者等は、入国を許可。また、特別の理由がある場合、警察に対する特別入国許可を得れば入国を許可。
フィンランド 有効なワクチン接種証明または過去6か月以内の新型コロナウイルス感染歴証明書を提示すれば、入国時及び入国後の検査並びに自己隔離の義務を免除。1回目のワクチン接種が入国の14日前までに完了していることを示す証明書または入国前72時間以内の陰性証明を提示すれば、入国時の検査は免除されるが、入国後3~5日以内の検査受検、及び陰性結果が出るまでの自己隔離。いずれの書類も提示できない者は、検査受検及び自己隔離。
フランス ワクチン接種証明書がない場合、フライト前72時間前以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要。ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件を要確認。
ベルギー 日本からベルギーへ渡航する場合、渡航の48時間前までの渡航者追跡フォームへの入力が必要。
ポーランド 全ての入国者に対し、国籍に関係なく10日間(到着翌日が起算日)の隔離。隔離期間中は、隔離用アプリの使用が必要。陰性証明書があっても隔離措置は免除されないが、隔離措置期間に受検した検査で陰性が証明されれば、隔離期間が短縮可能。
EUによる承認済みのワクチンを規定回数接種した証明書があれば、隔離措置は免除。
ポルトガル 日本から渡航する場合、フライト搭乗時に、搭乗前72時間以内に実施したPCR検査又は搭乗前24時間以内に受検した迅速抗原検査のいずれかの陰性証明書を提示。24か月未満の乳幼児は対象外。
マルタ 日本からマルタに入国する際、マルタ到着前72時間以内に実施したPCR検査での陰性証明書を提示。提出できない者は、マルタ到着時にPCR検査及び14日間の自己隔離。
ラトビア 渡航に際し、搭乗する前72時間以内に検査(検体を採取)した陰性証明書(PCR検査の陰性結果のみ有効)を取得。入国前48時間以内に指定ウェブサイトに登録し、発行されるQRコードを持参。11歳未満の子供、新型コロナウイルスに係るワクチン接種済みの者、乗組員及び空港制限区域を出ない乗り継ぎ客は陰性証明書取得義務の対象外。また、罹患後回復し6か月以内の者は、陰性証明書の代わりに医師の診断書を提出。
リトアニア 日本からの渡航者については、入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書の提出(16歳以上が対象)、事前オンライン登録及びQRコードの取得、入国後10日間の自主隔離が義務。ただし、ワクチン接種証明又は新型コロナウイルス感染症の感染歴のある者は免除項目あり。
ロシア 全ての外国人は、ロシアでのトランジットを含め、ロシア領内を目的地とした国際航空便に搭乗するに当たり、ロシアへの渡航直前3日以内に受けたPCR検査の結果としてコロナ陰性であることを証明する文書(ロシア語又は英語のもの)を所持することが必要。

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中南米

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ツアー
アルゼンチン 非居住外国人の入国は、運送業者及び乗務員、移民局が明示的に許可した者(労働、商用、外交、スポーツ行事参加者、家族再会等)、乗継客(空港滞在時間24時間以内)等を除き禁止。
ブラジル 搭乗前にPCR検査陰性証明書(RT-PCR、搭乗72時間前に実施)及び当該旅行者が健康であることの誓約書を航空会社に提示することが必要。
ベネズエラ 緊急時の運行、貨物・郵便機等以外の航空機の運航を制限。ただし、ベネズエラ国内12の国際空港(マイケティア(カラカス)国際空港を含む)ではトルコ、メキシコ、ボリビア、パナマ、ドミニカ共和国、ロシアとの間の商用便の運航が例外的に可能。
ペルー ペルーへの直行便の出発前72時間以内にオンライン誓約書を提出し、72時間以内に実施されたPCR検査(RT-PCR)又は抗原検査の陰性証明書を提示。
メキシコ 特別な制限なく入国可能。事前にメキシコ政府の定める「旅行者におけるリスク要因の特定に関する質問票」への回答が必要。

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アジア

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
インド 2021年7月31日まで、国際民間旅客航空便のインドへの着陸を停止。許可を得たフライト等でインドに到着する、観光目的を除く全ての外国人の入国は許可。
インドネシア 有効な訪問査証や一時滞在査証の保持者等を除く全ての外国人の入国を禁止。
韓国 全ての入国者は、各種必要書類の作成、提出並びに自己診断アプリのインストール等が必要。入国後1日以内のPCR検査の受検及び原則14日間の自宅又は施設での隔離。隔離解除前に追加のPCR検査を受検。また、出国前72時間以内に発給されたPCR陰性確認書の提出が必要。2021年7月1日から、韓国国外でのワクチン接種完了者で、①重要な事業上の目的、②学術・公益目的、③人道目的の隔離免除書を発行されるものに対しては、14日間の隔離を免除。
カンボジア 全ての外国人渡航者に対して、査証免除、並びに観光査証、e-visa及び到着査証の発給を当面停止。入国を希望する場合、海外のカンボジア大使館・総領事館等で、事前に査証を取得することが必要。入国前3週間以内にインドへの渡航歴がある外国人(経由を含む。)の入国を禁止。
シンガポール シンガポールの長期滞在パス(労働パス及び帯同者パス(EP、S Pass、DP等)を含む。)を持っている者以外、日本からの短期渡航者は原則シンガポールに入国禁止。過去21日以内にバングラデシュ、インド、ネパール、パキスタン、スリランカへの滞在歴がある全ての外国人(永住者を除く。)は入国及びトランジットを原則禁止。
スリランカ 一部空港への商用便の受入れを再開。観光目的の入国者に対して電子査証(ETA)の発給を再開。観光目的以外の入国者については、事前にスリランカ外務省又は各国に所在するスリランカの在外公館から特別許可を取得すれば例外的に入国が可能。なお、14日以内にインド又はベトナムへの渡航歴がある者(国籍を問わない)の上陸は禁止。
タイ 全てのタイプのビザ申請の受付を開始。ただし、オンアライバル・ビザでの入国は不可。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置(※詳細は入国に際しての条件・行動制限措置の項目を参照)を取ることが必要。
台湾 2021年5月19日0時から、台湾の有効な居留証を所持しない非台湾籍者の入境をしばらくの間停止(台湾の在外事務所に特別入境許可を申請し、既に査証を得ている者も、同期間中の新規入境は不可)。台湾におけるトランジットも全面的にしばらくの間停止。
中国 15日以内の滞在の場合査証を免除する措置を全て一時的に停止するが、新たに取得した査証での入国は可能。航空機搭乗前3日以内(発行日を基準とする)の新型コロナウイルスPCR検査陰性証明書が必要。
ネパール 2021年5月7日から国際線の運航を停止。陸路での入国は、ネパール政府から事前承認を得た者を除き、全ての外国人に対して停止中。
フィリピン 2021年3月22日から当面の間は全ての在外公館における新規査証発給を停止。また、査証免除制度についても運用を停止。ただし、有効かつ既存の査証を所持する者等の入国は許可。
ブータン 原則として、渡航者の入国を禁止。ただし、入国後の21日間の検疫等を条件に、高技能外国人労働者の入国査証の発給を再開。
ベトナム 全ての国・地域からの外国人の入国を停止。ただし、外交旅券、公用旅券所持者、その他特別な場合に対しては、必要であれば査証を発給。
香港 全ての非香港居住者、中国本土、マカオ、台湾から入境する非香港居住者で、過去14日以内に左記以外の海外滞在歴のある者の入境を原則禁止。
マカオ 中国本土・香港・台湾居民及び同居民である外国人就労者を除き、全ての非マカオ居民の入境を原則禁止。
マレーシア 外国人渡航者の入国は原則禁止。例外として、永住者・主要又は技術的ポストにある企業職員・技能労働者・知識労働者及びその扶養家族・使用人・留学生及び医療ツーリズム目的の渡航者・マレーシア人の配偶者及びその家族の入国を許可。国籍は問わず現地駐在者が対象。
ミャンマー 商用旅客航空便の着陸を禁止。政府事業、建築事業、経済活動等に係る職務を果たすことを目的とする場合に限り、一定の条件の下、外国政府関係者及びビジネス関係者への査証発給を再開し、入国を許可。ただし、日本人のミャンマーへの入国は、ミャンマー人の自国帰還のための臨時便への同乗に限り可能。
モルディブ モルディブに入国する旅行者及び短期滞在者は、出国96時間前までに取得したPCR検査の陰性証明書(英文)をモルディブ出発前24時間以内に所定サイト上で提出。旅行者以外の全ての入国者は10日間の自主隔離が求められるが、旅行者に対する入国後の隔離措置はとられない。ただし、2回目のワクチン接種から2週間以上経過している者はPCR検査の陰性証明書の提出及び10日間の自主隔離が免除。
モンゴル 2021年6月1日から国境を開放。ただし、モンゴル発着の全定期航空便は停止されており、臨時便のみ運航。また、2021年7月1日から、日本国旅券所持者に対する査証免除措置(滞在30日以内)を再開。
ラオス 日本を出発・経由した渡航者の入国を禁止。

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ミクロネシア

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ツアー
北マリアナ諸島(サイパン) 到着72時間前までにオンライン申請を行うとともに、到着時及び到着5日後の検査で陰性となることで、渡航後の自主隔離を免除。なお、到着5日後の検査が陰性となるまでの間、ワクチン接種完了者は自宅又は自身が予約した宿泊施設で、ワクチン未接種者は政府指定施設にて隔離。
グアム 原則として、入国する全ての者に対して、グアム政府指定施設での10日間の強制隔離。ただし、隔離6日目に任意で検査を受検し陰性だった場合は、それ以降、強制隔離措置を解除。なお、ワクチンを完全に接種した者は、各種必要書類を入国時に提出すれば強制隔離の対象外。ワクチン未接種でも、グアム到着時に到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書及び写真付き身分証明書を提示することにより、強制隔離措置から免除。
パラオ パラオへの出発前に14日間の行動自粛を実施し、出発14日前までに最終接種が行われた新型コロナウイルスワクチン完全接種証明書及び出発前3日以内に受検したPCR検査の陰性証明書を航空会社に提示。パラオ到着後、5日間の行動制限と5日目のPCR検査を受検。

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オセアニア

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オーストラリア 豪州人、豪州永住者及びその直近の家族、同国在住のニュージーランド人並びにニュージーランドからの渡航者を除き、全ての者の入国を禁止。
ニュージーランド 自国民、ニュージーランド永住権所持者、有効な渡航条件を有するニュージーランド居住権所持者、及びそれらの家族を除き、原則外国人の入国を禁止。

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南太平洋

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ツアー
タヒチ(フランス領ポリネシア) やむを得ない事情(健康、職業、家族の事由等)がない限り原則入域を拒否するが、日本からの11歳以上の者でワクチン接種を終えている場合は、やむを得ない事情がなくとも入域可能。入域する場合、入域6日前までに指定のサイトから申請が必要。
ニューカレドニア 全ての非居住者の入域を拒否。
フィジー 事前にフィジー政府の許可を取り付けた上で、出発72時間以内に採取したサンプルでPCR検査を行い、フィジー政府が指定する様式にて陰性証明書の作成が必要。入国後、政府指定隔離施設にて14日間の隔離措置が必要。

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中近東

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アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。 ツアーへ 外務省海外安全ページ
ウズベキスタン 日本から入国する場合、出発前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書の提示が必要。入国後の14日間の自主隔離等は不要。
トルコ 出発前72時間以内に保健省HP上で入国フォームを記載、搭乗時に提示が必要。2021年6月1日から、日本からトルコに入国する際は、14日以上前に新型コロナウイルスワクチンを接種したことを証明する文書又は過去6か月以内に新型コロナウイルス感染症に罹患したことを証明する文書を提示。提示できない場合は、到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書又は到着前48時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書の提示。
ヨルダン 2021年6月1日以降、空路での入国者は、既定ウェブサイトへ登録しQRコードを取得。また、新型コロナウイルスワクチンを2回接種済みの者については、搭乗前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書、ワクチン接種証明書及びその他必要書類の提出。ワクチン未接種者又は1回のみ接種済みの者については、同じく陰性証明書及びその他必要書類の提出並びに保険加入に加え、到着時空港にてPCR検査を受検。

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アフリカ

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エジプト 入国の際、PCR検査(RT-PCR法)による陰性証明書が必要。
その他、搭乗券受取前に指定の申告書への記入・提出が求められ、同申告では、エジプト滞在中に有効な医療保険への加入とその詳細の記入が必要。
ケニア 全ての渡航者は、ケニア到着前96時間以内に受検した、同国政府指定のガイドラインに従ったPCR検査の陰性証明書の携行が必要。
マダガスカル 国内全ての空港で国際線の運航を停止。
モロッコ 日本からの渡航者は、指定されたワクチンの接種証明書(接種を完了してから免疫を獲得しているとみなされるまでに2週間が必要)又は出発前48時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書(11歳未満は不要)を所持していれば、入国が可能。

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