「今」行ける海外旅行

「今」行ける海外旅行 コロナ禍でも旅行のプロが見つけた 今行ける海外旅行の情報をお届け!
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世界中で新型コロナウイルスの感染が拡大している中、多くの国が感染拡大防止対策のため入国制限をおこなっています。
そんな時期ですが、「今」行ける海外旅行をマイバケーションのスタッフがお届けします。

現在入国可能な渡航先

更新日:2021年05月10日

北米

国名をクリックすると外務省海外安全ページへリンクします。

国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
カナダ 米国を除く各国からの外国人の入国は原則禁止。乗務員、永住者、カナダ市民及び永住者の近親者、外交官、一部の留学生等は例外対象。
米国 米国への入国(空路)に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要。 ツアーへ
ハワイ 日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己検疫を免除。 ツアーへ

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

ヨーロッパ

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
アイスランド 日本を含む複数の対象国からの入国を原則禁止。ただし、医療・ヘルスケア従事者や貨物輸送従事者、国際機関職員等、学生、その他人道的配慮を要する目的によりアイスランドに渡航する者は入国を許可。
アイルランド 7歳以上の全ての入国者は、入国前72時間以内のRT-PCR検査での陰性結果を提示し、指定フォームを入国前にオンラインで提出。同フォームに記載の住所において14日間の隔離。入国の5日後以降にRT-PCR検査を行い、書面で陰性の結果を受けた場合は、隔離期間を終了可能。
イタリア 入国前14日間に日本に滞在又は乗換えをした者の入国を原則禁止。ただし緊急性がある場合などは、所定の宣誓書を通じて渡航目的が証明されれば、例外的に入国が可能。
英国 旅行を開始する日の3日前以降の新型コロナウイルス検査の陰性証明書を、渡航前及び到着時に提示。また、事前にオンラインで連絡先等をフォームに登録の上、入国時に提示。加えて、上記渡航者は、10日間の自己隔離のほか、入国原則2日目と8日目の検査(自費)の受検が必要。
エストニア 日本からの無査証での入国は不可。有効な査証を所持して入国した場合には、10日間の自主隔離が必要。また、到着時及びその6日後以降にPCR検査を受けることを推奨。
オーストリア 日本からの入国は、出張等職業の目的で渡航する者、オーストリアやEU等の長期滞在者、オーストリア在留権所有者、Dビザ所持者、就学・研究、外交官、国際機関職員等の例外を除き原則禁止。
オランダ 日本からの入国は、オランダ国民に加え、EUの滞在許可を有する者、特定の職業に就く者等の例外を除き原則禁止。
ギリシャ 日本からの入国は、医療関係者、輸出入業関係スタッフ、高齢者・障害者を介護する者、農業季節労働者、大学生、トランジット旅行者、ギリシャ在外公館発行の許可を得た者等の例外を除き原則禁止。
クロアチア 滞在資格を持たない日本人が観光・商用・就学やその他の緊急の私的理由で入国する場合、実施から48時間以内のPCR検査の陰性証明を提出、又は、入国後ただちにPCR検査を受け、陰性結果が出るまで自主隔離することを条件に、入国可能。
スイス 日本からの入国は、スイス・EU・EFTA・英国国籍者及びその家族、並びに滞在許可所持者等の例外を除き原則禁止。
スウェーデン 日本からの入国は、スウェーデンの滞在許可保有者や外交官等の例外を除き原則禁止。
スペイン 日本からの入国は原則禁止。ただし、EU・シェンゲン域内国の居住者又はこれらの国から発給された長期査証を有する者で、当該国に向かうもの等の入国は可能。
スロバキア スロバキア入国前に所定のウェブサイトに登録。併せて所定の交通・建設省ウェブサイトに登録。入国後8日経過してからのPCR検査の実施及び陰性結果が出るまでの自主隔離。自主隔離の実施について、入国後遅滞なく電話又はメールで各県の地元の医師に報告。
チェコ 日本からの入国は原則禁止。ただしチェコ及びEU諸国の長期査証、長期滞在許可、永住許可、2020年5月11日以降発給された短期滞在査証等のいずれかを有する者及び入国がチェコの国益に適うとチェコ政府機関から認定される者は例外。
デンマーク デンマーク国外に居住する外国人は原則として入国を禁止。ただし、人道的理由により渡航する者、デンマークに雇用がある者、貨物輸送をはじめとした一部の職務従事者等に限り、入国を許可。
ドイツ 日本からの入国は、ドイツ、EU加盟国及びシェンゲン協定適用国国籍者並びにその配偶者、並びに長期滞在許可所持者及びその配偶者等の例外を除き原則禁止。
ノルウェー ジャーナリスト、ノルウェーに居住する者の近親者等、限られた場合の例外を除き、ノルウェーに居住する者以外、外国人の入国は原則禁止。
ハンガリー 一部の例外を除き、日本人を含む全外国人の入国を禁止。商用目的で入国する者(文書等により商用であることを証明する必要あり。)、有効なハンガリーの滞在許可証を有する者等は、入国を許可。また、特別の理由がある場合、警察に対する特別入国許可を得れば入国を許可。
フィンランド フィンランド国籍者及びフィンランド在留外国人を除き、日本を含む複数の対象国からの入国を原則禁止。ただし、人道上の理由で渡航する者、医療従事者、貨物輸送従事者等をはじめとした一部の職務従事者は入国を許可。
フランス 国際移動理由証明書、フライト前72時間以内のRT-PCR検査陰性証明書(11歳以上のみが対象。乗り換えがある場合は最初のフライト前72時間以内。)、7日間の自主隔離及び終了時のRT-PCR検査実施等に関する誓約書、以上三点の提示が必要。
ベルギー 必要不可欠な理由(家族の緊急事由、人道上の事由、学業・職業上の事由等)のある者以外のベルギーへの渡航を禁止。
ポーランド 全ての入国者に対し、国籍に関係なく10日間(到着翌日が起算日)の隔離を義務付ける。隔離期間中は、隔離用アプリの使用が必要。陰性証明書があっても隔離措置は免除されないが、隔離措置期間に受検した検査で陰性が証明されれば、隔離期間が短縮可能。
ポルトガル 日本からの入国は、職務遂行、勉学、家族再会、健康及び人道上の理由等の例外を除き原則禁止。
マルタ マルタ入国前72時間以内に発行されたPCR検査での陰性証明書の携行が必要。陰性証明書を携行できない場合には、マルタ入国時に空港においてPCR検査を行うか自主隔離。
ラトビア ラトビアの長期滞在許可証の所持者、恒常的居住地に戻るための乗り継ぎを行う者、緊急事由、人道上の事由、例外対象となる学業・職業上の事由等がある者以外の渡航は禁止。
リトアニア 日本からの入国は、原則禁止。ただし、欧州経済領域(EEA)、スイス、イギリス、アンドラ、モナコ、サンマリノ、バチカン在住者等の場合は入国を許可。
ロシア 全ての外国人は、ロシアでのトランジットを含め、ロシア領内を目的地とした国際航空便に搭乗するに当たり、ロシアへの渡航直前3日以内に受けたPCR検査の結果としてコロナ陰性であることを証明する文書(ロシア語又は英語のもの)を所持することが必要。

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

中南米

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
アルゼンチン 非居住外国人の入国は、運送業者及び乗務員、移民局が明示的に許可した者(労働、商用、外交、スポーツ行事参加者、家族再会等)、乗継客(空港滞在時間24時間以内)等を除き禁止。
ブラジル 搭乗前にPCR検査陰性証明書(RT-PCR、搭乗72時間前に実施)及び当該旅行者が健康であることの誓約書を航空会社に提示することが必要。
ベネズエラ 緊急時の運行、貨物・郵便機等以外の航空機の運航を制限。ただし、ベネズエラ国内12の国際空港(マイケティア(カラカス)国際空港を含む)ではトルコ、メキシコ、ボリビア、パナマ、ドミニカ共和国との間の商用便の運航が例外的に可能。
ペルー 直行便の出発前にオンライン誓約書を提出し、72時間以内に実施されたPCR検査(RT-PCR)又は抗原検査の陰性証明書を提示。
入国後、保健当局所定の宿舎にて入国日から14日間の強制的隔離。到着後自己負担による抗原検査で陰性が判明した場合、14日間より前に隔離を終了することが可能。
メキシコ 特別な制限なく入国可能。事前にメキシコ政府の定める「旅行者におけるリスク要因の特定に関する質問票」への回答が必要。

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アジア

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
インド 2021年5月31日まで、まで、当局の許可を得たフライトを除き、国際民間旅客航空便のインドへの着陸を停止。観光目的を除く全ての外国人の入国は許可。
インドネシア 有効な訪問査証や一時滞在査証の保持者等を除く全ての外国人の入国を禁止。
韓国 全ての入国者は、各種必要書類の作成、提出並びに自己診断アプリのインストール等が必要。入国後1日以内のPCR検査の受検及び原則14日間の自宅又は施設での隔離。隔離解除前に追加のPCR検査を受検。また、出国前72時間以内に発給されたPCR陰性確認書の提出が必要。
カンボジア 出発前72時間以内に居住国の保健当局などから発行された新型コロナウイルスに感染していないことを証明する英語の健康診断書の提示、既定ウェブサイトにて購入したCOVID-19健康保険の提示が必要。入国時、保健省が指定するホテルにて14日間の隔離、2,000米ドルのデポジット支払いが必要。到着時及び隔離13日目に、新型コロナウイルス感染検査の受検。
シンガポール 短期滞在者(長期査証を有しない者)の入国及びトランジットを禁止。ただし航空会社が事前に民間航空庁の許可を得ること等を条件にトランジットを許可。現時点では、日本(成田、関西、福岡、中部)等発シンガポール航空グループ運航便の搭乗者のみトランジットが可能。
スリランカ 2021年1月16日から、観光目的の入国者に対して電子査証(ETA)の発給を再開。
観光目的以外の入国者については、事前にスリランカ外務省又は各国に所在するスリランカの在外公館から特別許可を取得すれば例外的に入国が可能。
タイ 全てのタイプのビザ申請の受付を開始。ただし、オンアライバル・ビザでの入国は不可。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置(※詳細は入国に際しての条件・行動制限措置の項目を参照)を取ることが必要。
台湾 全ての国からの渡航者は、観光や一般的な訪問以外の滞在目的であれば、台湾の在外事務所に「特別入境許可」を申請し、許可を得れば渡航が可能。
中国 15日以内の滞在の場合査証を免除する措置を全て一時的に停止するが、新たに取得した査証での入国は可能。航空機搭乗前3日以内(検体採取日を基準とする)の新型コロナウイルスPCR検査陰性証明書及び血清IgM抗体検査陰性証明書が必要。
ネパール 2021年5月7日から5月14日まで国際線の運航を停止。陸路での入国は、ネパール政府から事前承認を得た者を除き、全ての外国人に対して停止中。
フィリピン 2021年3月22日から当面の間は全ての在外公館における新規査証発給を停止。また、査証免除制度についても運用を停止。ただし、有効かつ既存の査証を所持する者等の入国は許可。
ブータン 原則として、渡航者の入国を禁止。ただし、入国後の21日間の検疫等を条件に、高技能外国人労働者の入国査証の発給を再開。
ベトナム 全ての国・地域からの外国人の入国を停止。ただし、外交旅券、公用旅券所持者、その他特別な場合に対しては、必要であれば査証を発給。
香港 全ての非香港居住者、中国本土、マカオ、台湾から入境する非香港居住者で、過去14日以内に左記以外の海外滞在歴のある者の入境を禁止。ただし、中国本土、マカオ、台湾に連続して14日以上滞在していれば香港へ入境可能。
マカオ 全ての非マカオ居住者の入境を禁止。外国人で過去21日間中国本土に滞在し、かつ既定の居留条件を満たす者については、入境制限免除の申請が可能。また、マカオの正常な運営・居住民の基本的生活の維持に必要な例外的状況に限り、入境制限免除の申請が可能。
マレーシア 外国人渡航者の入国は原則禁止。例外として、主要又は技術的ポストにある企業職員・技能労働者・知識労働者及びその扶養家族・使用人の入国を許可。国籍は問わず現地駐在者が対象。
ミャンマー 商用旅客航空便の着陸を禁止。政府事業、建築事業、経済活動等に係る職務を果たすことを目的とする場合に限り、一定の条件の下、外国政府関係者及びビジネス関係者への査証発給を再開し、入国を許可。ただし、日本人のミャンマーへの入国は、ミャンマー人の自国帰還のための臨時便への同乗に限り可能。
モルディブ モルディブに入国する旅行者及び短期滞在者は、出国96時間前までに取得したPCR検査の陰性証明書(英文)をモルディブ出発前24時間以内に所定サイト上で提出。旅行者以外の全ての入国者は10日間の自主隔離が求められるが、旅行者に対する入国後の隔離措置はとられない。 ツアーへ
モンゴル モンゴル発着の全航空便の運航を停止するとともに、2021年4月30日まで外国人の入国を原則禁止。
ラオス 日本を出発・経由した渡航者の入国を禁止。

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ミクロネシア

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
北マリアナ諸島(サイパン) 入島前3~6日以内に受診したPCR検査による陰性証明書の提示並びに到着時及び到着5日後の検査で陰性となることで、渡航後の14日間の自主隔離を免除。
グアム 原則として、入国する全ての者に対して、グアム政府指定施設での14日間の強制隔離を課す。ただし、隔離6日目に任意で検査を受検し陰性だった場合は、14日目までの残りの期間は、自宅または自身が予約したホテルでの隔離とすることが可能。
パラオ 出発前に14日間の自主検疫措置が必要。既定の計2回のPCR検査の陰性証明書を提示。入国後は、パラオ政府が指定した施設での14日間の強制的な隔離、新型コロナウイルス検査の受検が義務。また、隔離措置終了後も7日間の自主検疫措置の実施が必要。

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オセアニア

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
オーストラリア 豪州人、豪州永住者及びその直近の家族、同国在住のニュージーランド人並びにニュージーランドからの渡航者を除き、全ての者の入国を禁止。
ニュージーランド 自国民、ニュージーランド永住権所持者、有効な渡航条件を有するニュージーランド居住権所持者、及びそれらの家族を除き、原則外国人の入国を禁止。

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南太平洋

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
タヒチ(フランス領ポリネシア) やむを得ない事情(健康、職業、家族の事由等)がない限り、原則入域禁止。
ニューカレドニア 全ての非居住者の入域を拒否。
フィジー 事前にフィジー政府の許可を取り付けた上で、出発72時間以内に採取したサンプルでPCR検査を行い、フィジー政府が指定する様式にて陰性証明書の作成が必要。入国後、政府指定隔離施設にて14日間の隔離措置が必要。

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中近東

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前96時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。 ツアーへ
ウズベキスタン 日本から入国する場合、出発前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書の提示が必要。入国後の14日間の自主隔離等は不要。
トルコ 6歳以上の渡航者は、トルコに到着する便の出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示が必須。出発前72時間以内に保健省HP上で入国フォームを記載、搭乗時に提示が必要。
ヨルダン 5歳未満の者を除く全ての渡航者について、PCR陰性証明書の持参、空港到着後のPCR検査の受検、接触確認アプリAMANのダウンロード等が義務。

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アフリカ

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国名 入国可否 備考 マイバケーションの
ツアー
エジプト 入国の際、PCR検査(RT-PCR法)による陰性証明書が必要。
その他、搭乗券受取前に指定の申告書への記入・提出が求められ、同申告では、エジプト滞在中に有効な医療保険への加入とその詳細の記入が必要。
ケニア 全ての渡航者は、最初のフライト搭乗96時間前までに受検したPCR検査の陰性証明書の携行が必要。
マダガスカル 国内全ての空港で国際線の運航を停止。
モロッコ 外国人旅行者については、出発便搭乗時刻の72時間前までに受けたPCR検査の陰性証明書の提示を義務付ける。モロッコ国内のホテルの予約確認書を入国時に要提示。

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

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