「今」行ける海外旅行

「今」行ける海外旅行 コロナ禍でも旅行のプロが今行ける海外旅行や、隔離なしで行ける?行けない?など今の情報をお届け!
【本サービスご利用の際のご注意】

世界中で新型コロナウイルスの感染が拡大している中、多くの国が感染拡大防止対策のため入国制限をおこなっています。
そんな時期ですが、「今」行ける海外旅行をマイバケーションのスタッフがお届けします。

現在入国可能な渡航先

更新日:2021年10月14日

よく見られている国

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
米国 米国への入国(空路)に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要。 ツアーはこちら
ハワイ 日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己検疫を免除。 ハワイ特集はこちら ツアーはこちら
イタリア ワクチン接種証明書又は治癒証明書、イタリア入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書、Passenger Locator Form全て提示すれば、入国後の5日間自己隔離は免除。
ドイツ 搭乗手続き前にデジタル入国登録を行い、ドイツ入国前48時間以内に実施した抗原検査又はドイツ入国前72時間以内に実施したPCR 検査の陰性証明書の提示が必要。ただしワクチン接種証明書又は快復証明書の所持者は免除。日本は、入国時のデジタル入国登録及び入国後の隔離義務の対象外。
フランス ワクチン接種証明書がない場合、フライト前72時間前以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要。ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件を要確認。 ツアーはこちら
アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。
タイ 全てのタイプのビザ申請の受付を開始。ただし、オンアライバル・ビザでの入国は不可。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置(※詳細は入国に際しての条件・行動制限措置の項目を参照)を取ることが必要。 入国サポートはこちら

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

北米

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
カナダ 連邦政府承認済みのワクチン接種を入国14日前までに完了していない者の入国を原則禁止。乗務員、永住者、カナダ市民及び永住者の近親者、外交官、一部の留学生等は例外対象。
米国 米国への入国(空路)に際しては、米国行きフライト出発前3日以内に取得した新型コロナウイルス陰性証明書が必要。 ツアーはこちら
ハワイ 日本からの渡航者については、出発前72時間以内に、ハワイ州指定の医療機関でPCR検査を受検し、ハワイ到着時に陰性証明書を提示すれば、到着後の10日間の自己隔離を免除。 ハワイ特集はこちら ツアーはこちら

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

ヨーロッパ

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
アイスランド 全渡航者に対して、渡航前の指定サイトでの事前登録に加え、出国前72時間以内の新型コロナウイルス検査陰性証明書の提出、空港でのPCR検査及び入国後5日後の各地診療所での2回目のPCR検査の受検を要請。2回目の検査までは自己隔離を行う必要があり、2回目の検査で陰性になった場合は隔離終了が可能。ただし、ワクチン接種済みの証明書を所持する者については、措置の適用外。
アイルランド 旅客位置情報フォームを出発前に記入。アイルランド到着前72時間以内に受検したRT-PCR検査における陰性証明を提示し、14日間の自己隔離。到着の5日後以降に受検したPCR検査で陰性の結果を得た者は、自己隔離を終了可能。有効なワクチン接種の証明書を保有している者等は、渡航に関連する検査及び自己隔離なし。
イタリア ワクチン接種証明書又は治癒証明書、イタリア入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書、Passenger Locator Form全て提示すれば、入国後の5日間自己隔離は免除。
英国 旅行を開始する日の3日前以降の新型コロナウイルス検査の陰性証明書を、渡航前及び到着時に提示。また、事前にオンラインで連絡先等をフォームに登録の上、入国時に提示。加えて、上記渡航者は、10日間の自己隔離のほか、入国原則2日目と8日目の検査(自費)の受検が必要。
エストニア 2021年9月13日現在、日本国旅券所持者で日本からエストニアへ渡航する者は、既定の陰性証明書の提示及び10日間の移動制限が必要。なお、入国時のPCR検査受検後6日目以降に再度PCR検査を受検し、結果が陰性である場合は移動制限の期間を短縮可能。ワクチン接種証明書を提示すれば、陰性証明書の提示及び移動制限等を免除。
オーストリア 既定の陰性証明書、ワクチン接種証明書等を提出すれば隔離不要。出張等職業上の目的で渡航する場合を除き、陰性証明書又は治癒証明書の提示及び渡航前のオンライン登録及び10日間の自主隔離が必要。
オランダ ワクチン接種証書明保持者については、PCR 検査等の陰性証明書の取得は不要。ワクチン接種証明を提示できない場合は、出発前48 時間以内に実施したPCR検査又は出発前24 時間以内に実施した抗原検査の陰性証明書のいずれかを提示。
ギリシャ ギリシャ到着前に指定サイト上で登録した上で、登録後に送信されるメッセージ及びQRコードを入国時に提示。また、6歳未満の者を除き、入国時にワクチン接種証明書、出発前72時間以内のPCR検査の陰性結果証明書、到着前48時間以内のラピッドテストの陰性結果証明書、新型コロナウイルス疾患又は感染証明書のうちいずれかを提示。
クロアチア 陰性証明書、ワクチン接種証明書、治癒証明書のいずれかを提示するか、入国後に自主隔離の実施で入国可能。クロアチア入国後、ただちにPCR検査又は抗原検査を受け、陰性結果が出た場合は自主隔離終了。
スイス ワクチン接種を完了していることを証明できる、又は過去6か月以内に新型コロナウイルス感染症から回復したことを証明できる者を除き、入国前72時間以内に受検したPCR検査又は入国前48時間以内の簡易抗原検査の陰性証明書を提示。また、入国時に連絡先の情報提供が義務。
スウェーデン スウェーデンの滞在許可保有者等を除き、原則として18歳以上の全ての外国人渡航者は、入国に際し48時間以内に受検した陰性証明書を提示。
スペイン 9月20日より、ワクチン接種証明書(※1)の所持者以外、日本からの入国不可。入国制限の例外に該当する者で、スペイン到着前72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書、同国到着前48時間以内に発行された欧州委員会が認める抗原検査の陰性証明書、又は治癒証明書を所持していれば入国可能。国外からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に、スペイン保健省の専用ページ又は専用の無料アプリに表示されるフォーマッに電子的に記入し、提出。
スロバキア スロバキア入国前に所定の政府ウェブサイト及び所定の交通・建設省ウェブサイトに登録。感染症状が無い場合、(PCR検査を受けずに)入国後に14日間の自主隔離。もしくは、入国後5日経過してからPCR検査を実施し、陰性結果が出るまで自主隔離。ただし、所定の要件を満たせば自主隔離は免除。
チェコ 入国前の電子版入国フォームの記載及び提出、出国前72時間以内のPCR検査陰性証明書の入手及び所持・提示、入国から5日目以降に2度目のPCR検査受検(陰性結果を保健所に提出するまでは、自己隔離義務)が義務。
デンマーク デンマークに居住する者を除く日本からの渡航者は、有効なワクチン接種証明書、又は入国時に入国前72時間以内に受検したPCR検査陰性証明書、又は入国前48時間以内に受検した抗原検査陰性証明書の提示。また、入国時の空港内での無料の検査の受検に加えて、原則10日間の自己隔離を要請。
ドイツ 搭乗手続き前にデジタル入国登録を行い、ドイツ入国前48時間以内に実施した抗原検査又はドイツ入国前72時間以内に実施したPCR 検査の陰性証明書の提示が必要。ただしワクチン接種証明書又は快復証明書の所持者は免除。日本からの渡航者は10日間又は14日間の隔離義務が発生するが、検査の結果が陰性の場合には、隔離5日目以降に隔離終了が可能。また、ワクチン接種証明書又は快復証明書のいずれかをデジタル入国登録(DEA)を通じて提出した場合には、即時の隔離終了が可能。
ノルウェー 入国時に出発前24時間以内に受検したPCR又は抗原検査の陰性証明書を提示する必要がある。入国3日後のPCR検査で陰性となれば自己隔離を解除できる。
ハンガリー ハンガリー入国前72時間以内に日本で取得したPCR検査の陰性証明書(ハンガリー語又は英語)を提示。
フィンランド 有効なワクチン接種証明または過去6か月以内の新型コロナウイルス感染歴証明書を提示すれば、入国時及び入国後の検査並びに自己隔離の義務を免除。1回目のワクチン接種が入国の14日前までに完了していることを示す証明書または入国前72時間以内の陰性証明を提示すれば、入国時の検査は免除されるが、入国後3~5日以内の検査受検、及び陰性結果が出るまでの自己隔離。いずれの書類も提示できない者は、検査受検及び自己隔離。
フランス ワクチン接種証明書がない場合、フライト前72時間前以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要。ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件を要確認。
ツアーはこちら
ベルギー 日本からベルギーへ渡航する場合、渡航の48時間前までの渡航者追跡フォームへの入力が必要。その他既定のPCR検査の受検が必要。有効なワクチン接種証明書又は回復証明書があれば免除。
ポーランド 全ての入国者に対し、国籍に関係なく10日間(到着翌日が起算日)の隔離。隔離期間中は、隔離用アプリの使用が必要。陰性証明書があっても隔離措置は免除されないが、隔離措置期間に受検した検査で陰性が証明されれば、隔離期間が短縮可能。
EUによる承認済みのワクチンを規定回数接種した証明書があれば、隔離措置は免除。
ポルトガル 必要不可欠な渡航目的がある場合に該当して日本からポルトガルへ渡航する際、搭乗前72時間以内に受検したPCR検査又は搭乗前48時間以内に受検した迅速抗原検査のいずれかの陰性証明書を提示。
マルタ マルタ政府が承認するワクチン接種証明のいずれかを入国時に提示、もしくはマルタ到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明を提示した上で到着後に14日間の自己隔離を実施すれば入国が可能。なお、隔離費用は自己負担(1泊朝食付100ユーロ)。
ラトビア 渡航に際し、搭乗する前72時間以内に検査(検体を採取)した陰性証明書(PCR検査の陰性結果のみ有効)を取得。入国前48時間以内に指定ウェブサイトに登録し、発行されるQRコードを持参。12歳未満の子供、新型コロナウイルスに係るワクチン接種済みの者、乗組員及び空港制限区域を出ない乗り継ぎ客は陰性証明書取得義務の対象外。また、罹患後回復し6か月以内の者は、陰性証明書の代わりに医師の診断書を提出。
リトアニア 日本からの渡航者については、入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書の提出(16歳以上が対象)、事前オンライン登録及びQRコードの取得、入国後10日間の自主隔離が義務。ただし、ワクチン接種証明又は新型コロナウイルス感染症の感染歴のある者は免除項目あり。
ロシア 全ての外国人は、ロシアでのトランジットを含め、ロシア領内を目的地とした国際航空便に搭乗するに当たり、ロシアへの到着直前72時間以内に受けたPCR検査の結果としてコロナ陰性であることを証明する文書(ロシア語又は英語のもの)を所持することが必要。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

中南米

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
アルゼンチン 非居住外国人の入国は、運送業者及び乗務員、移民局が明示的に許可した者(労働、商用、外交、スポーツ行事参加者、家族再会等)、乗継客(空港滞在時間24時間以内)等を除き禁止。
ブラジル 搭乗前にPCR検査陰性証明書(RT-PCR、搭乗72時間前に実施)及び当該旅行者が健康であることの誓約書を航空会社に提示することが必要。
ベネズエラ 緊急時の運行、貨物・郵便機等以外の航空機の運航を制限。ただし、ベネズエラ国内12の国際空港(マイケティア(カラカス)国際空港を含む)ではトルコ、メキシコ、ボリビア、パナマ、ドミニカ共和国、ロシアとの間の商用便の運航が例外的に可能。
ペルー ペルーへの直行便の出発前72時間以内にオンライン誓約書を提出し、72時間以内に実施されたPCR検査(RT-PCR)又は出発前24時間以内に発行された抗原検査の陰性証明書を提示。
メキシコ 特別な制限なく入国可能。事前にメキシコ政府の定める「旅行者におけるリスク要因の特定に関する質問票」への回答が必要。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

アジア

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
インド 2021年10月31日まで、国際民間旅客航空便のインドへの着陸を停止(ただし、当局の許可を得たフライトを除く。)。許可を得たフライト等でインドに到着する、観光目的を除く全ての外国人の入国は許可。
インドネシア 2021年9月15日現在、査証、APECトラベルビジネスカード、滞在許可(一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)等)の所持者の入国は可能。査証免除及び到着査証(VOA)は引き続き停止中。入国時にPCR検査陰性証明書及びワクチン接種証明書の提示を求められる。
韓国 全ての入国者は、出国前72時間以内に発給されたPCR陰性確認書の提出、各種必要書類の作成、提出並びに自己診断アプリのインストール等が必要。入国後1日以内のPCR検査の受検及び原則14日間の自宅又は施設での隔離。隔離解除前に追加のPCR検査を受検。駐日韓国大使館・総領事館において「重要な事業上の目的の隔離免除書」を発行される外国国籍者及び外交・公務査証を発給される日本国籍者に対しては、14日間の隔離を免除。
カンボジア 全ての外国人渡航者に対して、査証免除、並びに観光査証、e-visa及び到着査証の発給を当面停止。入国を希望する場合、海外のカンボジア大使館・総領事館等で、事前に査証を取得することが必要。
シンガポール シンガポールの長期滞在パス(労働パス及び帯同者パス(EP、S Pass、DP等)を含む。)を持っている者以外、日本からの短期渡航者は原則シンガポールに入国禁止。過去21日以内にバングラデシュ、インド、ネパール、パキスタン、スリランカへの滞在歴がある全ての外国人(永住者を除く。)は入国及びトランジットを原則禁止。
スリランカ 観光旅行者、外国籍者(レジデンスビザ保有者を含む。)、二重国籍者及びスリランカ国籍者で、ETAを利用する場合は、スリランカ外務省の事前入国許可は不要。ただし、スリランカ観光開発局が定める関連の規則の遵守が必要。
タイ 全てのタイプのビザ申請の受付を開始。ただし、オンアライバル・ビザでの入国は不可。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置(※詳細は入国に際しての条件・行動制限措置の項目を参照)を取ることが必要。 入国サポートはこちら
台湾 2021年5月19日0時から、台湾の有効な居留証を所持しない非台湾籍者の入境をしばらくの間停止(台湾の在外事務所に特別入境許可を申請し、既に査証を得ている者も、同期間中の新規入境は不可)。台湾におけるトランジットも全面的にしばらくの間停止。
中国 2021年9月13日から、日本から中国への渡航には、航空機搭乗2日以内(検体採取日を基準とする)に中国駐日本大使館・総領事館指定の検査機関において、新型コロナウイルスPCR検査及び血清IgM抗体検査(ダブル検査)を行い、検査証明の取得が必要。
ネパール ネパールに入国する全ての外国人は、入国審査時に出国前72時間以内に受検したPCR検査証明書、ネパール政府指定の宿舎の宿泊予約証明書、ネパール政府の新型コロナウイルス感染症危機管理局のHPから必要事項を記入し、印刷したフォーマットを提出。
フィリピン 2021年3月22日から当面の間は全ての在外公館における新規査証発給を停止。また、査証免除制度についても運用を停止。ただし、有効かつ既存の査証を所持する者等の入国は許可。
ブータン 観光客について、許可を得たブータン観光業者を通じて予約し、14日間の指定施設での隔離(自費)、出国72時間前以内に取得したPCR陰性証明書の携行等の要件を満たす場合のみ入国可能。上記14日の隔離期間は新型コロナウイルスのワクチン接種完了の証明書を有する入国者に適用され、同未接種又は未完了の場合はいずれも21日間の隔離期間が適用。渡航前のワクチン接種を推奨。
ベトナム 全ての国・地域からの外国人の入国を停止。ただし、外交旅券、公用旅券所持者、その他特別な場合に対しては、必要であれば査証を発給。
香港 日本から香港に入境可能な対象者は、香港居民、及びワクチン完全接種者である非香港居民(香港ID又は長期滞在ビザ等を所持しない短期渡航者等)。
マカオ 中国本土・香港・台湾居民及び同居民である外国人就労者を除き、全ての非マカオ居民の入境を原則禁止。
マレーシア 外国人渡航者の入国は原則禁止。例外として、永住者・主要又は技術的ポストにある企業職員・技能労働者・知識労働者及びその扶養家族・使用人・留学生及び医療ツーリズム目的の渡航者・マレーシア人の配偶者及びその家族の入国を許可。国籍は問わず現地駐在者が対象。
ミャンマー 商用旅客航空便の着陸を禁止。政府事業、建築事業、経済活動等に係る職務を果たすことを目的とする場合に限り、一定の条件の下、外国政府関係者及びビジネス関係者への査証発給を再開し、入国を許可。ただし、日本人のミャンマーへの入国は、ミャンマー人の自国帰還のための臨時便への同乗に限り可能。
モルディブ モルディブに入国する旅行者及び短期滞在者は、出国96時間前までに取得したPCR検査の陰性証明書(英文)をモルディブ出発前24時間以内に所定サイト上で提出。旅行者以外の全ての入国者は14日間の自主隔離が求められるが、2回目のワクチン接種から2週間以上経過している者に対しては自主隔離期間を7日に短縮。旅行者に対する入国後の隔離措置はなし。
モンゴル 2021年6月1日から国境を開放。ただし、モンゴル発着の全定期航空便は停止されており、臨時便のみ運航。また、2021年7月1日から、日本国旅券所持者に対する査証免除措置(滞在30日以内)を再開。
ラオス 日本を出発・経由した渡航者の入国を禁止。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

ミクロネシア

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
北マリアナ諸島(サイパン) 全ての渡航者に、政府指定施設における5日間の隔離措置。到着時及び到着後5日目の検査で陰性の場合、隔離措置は解除。
グアム 原則として、入国する全ての者に対して、グアム政府指定施設での10日間の強制隔離。ただし、隔離6日目に任意で検査を受検し陰性だった場合は、それ以降、強制隔離措置を解除。なお、ワクチンを完全に接種した者は、各種必要書類を入国時に提出すれば強制隔離の対象外。ワクチン未接種でも、グアム到着時に到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書及び写真付き身分証明書を提示することにより、強制隔離措置から免除。
パラオ パラオへの出発前に14日間の行動自粛を実施し、出発14日前までに最終接種が行われた新型コロナウイルスワクチン完全接種証明書及び出発前3日以内に受検したPCR検査の陰性証明書を航空会社に提示。パラオ到着後、5日間の行動制限と5日目のPCR検査を受検。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

オセアニア

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
オーストラリア 豪州人、豪州永住者及びその直近の家族、同国在住のニュージーランド人並びにニュージーランドからの渡航者を除き、全ての者の入国を禁止。
ニュージーランド 自国民、ニュージーランド永住権所持者、有効な渡航条件を有するニュージーランド居住権所持者、及びそれらの家族を除き、原則外国人の入国を禁止。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

南太平洋

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
タヒチ(フランス領ポリネシア) やむを得ない事情(健康、職業、家族の事由等)がない限り原則入域を拒否するが、日本からの11歳以上の者でワクチン接種を終えている場合は、やむを得ない事情がなくとも入域可能。入域する場合、入域6日前までに指定のサイトから申請が必要。
ニューカレドニア 全ての非居住者の入域を拒否。
フィジー 事前にフィジー政府の許可を取り付けた上で、出発72時間以内に採取したサンプルでPCR検査を行い、フィジー政府が指定する様式にて陰性証明書の作成が必要。入国後、政府指定隔離施設にて14日間の隔離措置が必要。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

中近東

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。 ツアーへ
ウズベキスタン 日本から入国する場合、出発前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書の提示が必要。
トルコ 出発前72時間以内に保健省HP上で入国フォームを記載、搭乗時に提示が必要。2021年6月1日から、日本からトルコに入国する際は、14日以上前に新型コロナウイルスワクチンを接種したことを証明する文書又は過去6か月以内に新型コロナウイルス感染症に罹患したことを証明する文書を提示。提示できない場合は、到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書又は到着前48時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書の提示。
ヨルダン 2021年6月1日以降、空路での入国者は、既定ウェブサイトへ登録しQRコードを取得。また、新型コロナウイルスワクチンを2回接種済みの者については、搭乗前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書、ワクチン接種証明書及びその他必要書類の提出。ワクチン未接種者又は1回のみ接種済みの者については、同じく陰性証明書及びその他必要書類の提出並びに保険加入に加え、到着時空港にてPCR検査を受検。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

アフリカ

国名をクリックすると出入国情報ページへリンクします。

国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
エジプト 入国の際、PCR検査(RT-PCR法)による陰性証明書が必要。
その他、搭乗券受取前に指定の申告書への記入・提出が求められ、同申告では、エジプト滞在中に有効な医療保険への加入とその詳細の記入が必要。
ケニア 全ての渡航者は、ケニア到着前96時間以内に受検した、同国政府指定のガイドラインに従ったPCR検査の陰性証明書の携行が必要。加えて、事前に所定のフォーマットを登録し、到着後は、連続14日間、健康状態を指定アプリに登録。
マダガスカル 国内全ての空港で国際線の運航を停止。
モロッコ 旅行者衛生フォームに記入。日本からの渡航者は、指定されたワクチンの接種証明書(接種を完了してから免疫を獲得しているとみなされるまでに2週間が必要)又は出発前48時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書(11歳未満は不要)を所持していれば、入国が可能。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

旅行検索 page-top