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更新日:2022年01月19日

よく見られている国

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国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
米国 米国時間2021年11月8日から、米国への入国(空路)に際しては、18歳以上の非移民である非米国市民に対し、原則ワクチン接種証明の提示が義務。また、2021年12月6日から、ワクチン接種の有無にかかわらず、2歳以上の全ての旅客に対し、米国への「出発前1日以内」に取得した新型コロナウイルス検査の陰性証明書が必要。上記に加え、全ての渡航者は「宣誓書」を提出。 ツアーはこちら
ハワイ 直行便で渡航する日本人を含む外国籍の渡航者については、ワクチン接種証明書及び出発前1日以内に受検した新型コロナウイルス検査(PCR NAAT検査又は抗原検査)の陰性証明書の提示が必要。 ハワイ特集はこちら ツアーはこちら
イタリア ワクチン接種証明書又は治癒証明書、イタリア入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書、Passenger Locator Form全て提示すれば、入国後の5日間自己隔離は免除。 ツアーはこちら
英国 旅行を開始する日の48時間前以内に新型コロナウイルス検査を受検し、陰性証明書を渡航前及び到着時に提示。また、事前にオンラインで連絡先等をフォームに登録の上、入国時に提示。加えて、上記渡航者は、10日間の自己隔離のほか、入国原則2日目と8日目の検査の受検が必要。ただし、英国政府が承認するワクチン接種を完了した者が、一部の「レッドリスト国」以外(日本を含む。)から入国する場合、免除項目有り。 ツアーはこちら
スペイン 9月20日より、ワクチン接種証明書の所持者以外、日本からの入国不可。入国制限の例外に該当する者で、スペイン到着前72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書、同国到着前48時間以内に発行された欧州委員会が認める抗原検査の陰性証明書、又は治癒証明書を所持していれば入国可能。国外からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に、スペイン保健省の専用ページ又は専用の無料アプリに表示されるフォーマットに電子的に記入し、提出。 ツアーはこちら
フランス 電車、バスなどのご乗車、及びレストラン等利用の場合、衛生パス(pass sanitaire)が必要。ワクチン接種証明書がない場合、フライト前48時間以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要。ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件を要確認。 ツアーはこちら
アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。 ツアーはこちら
タイ 全てのタイプのビザ申請の受付を開始。ただし、日本からはオンアライバル・ビザでの入国は不可。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置(※詳細は入国に際しての条件・行動制限措置の項目を参照)を取ることが必要。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

日本帰国の際は隔離措置など必要となります。詳しくは外務省の最新の情報をご確認ください。

北米

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国名 ワクチン
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カナダ 2021年10月30日午前3時より、航空及び鉄道の旅客(12歳4か月以上)は、搭乗及び乗車のためにワクチン接種証明書の提示が必要。 同年11月3日以降、新型コロナウイルス分子検査の結果は、ワクチン接種の代替としては不可。旅行者は、ワクチン接種プロセスに着手していない場合又はすぐには着手しない場合には、11月30日以降は旅行不可。入国時には、ワクチン接種証明、『ArriveCan』の受領証及び陰性証明書(5歳以上の者が空路で入国する場合、搭乗前72時間以内に取得したもの)の携行が必要。
米国 米国時間2021年11月8日から、米国への入国(空路)に際しては、18歳以上の非移民である非米国市民に対し、原則ワクチン接種証明の提示が義務。また、2021年12月6日から、ワクチン接種の有無にかかわらず、2歳以上の全ての旅客に対し、米国への「出発前1日以内」に取得した新型コロナウイルス検査の陰性証明書が必要。上記に加え、全ての渡航者は「宣誓書」を提出。 ツアーはこちら
ハワイ 直行便で渡航する日本人を含む外国籍の渡航者については、ワクチン接種証明書及び出発前1日以内に受検した新型コロナウイルス検査(PCR NAAT検査又は抗原検査)の陰性証明書の提示が必要。 ハワイ特集はこちら ツアーはこちら

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

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ヨーロッパ

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アイスランド 全渡航者に対して、渡航前の指定サイトでの事前登録に加え、出国前72時間以内の新型コロナウイルス検査陰性証明書の提出、空港でのPCR検査及び入国後5日後の各地診療所での2回目のPCR検査の受検を要請。2回目の検査までは自己隔離を行う必要があり、2回目の検査で陰性になった場合は隔離終了が可能。ただし、ワクチン接種済みの証明書を所持する者については、措置の適用外。
アイルランド 旅客位置情報フォームを出発前に記入。アイルランドに渡航する者でワクチン接種証明書又は回復証明書を所持していない者は、アイルランド到着前72時間以内に受けたRT-PCR検査の陰性証明書を提示。ワクチン接種証明書又は回復証明書を所持する者は、陰性証明書の提示は不要。
イタリア ワクチン接種証明書又は治癒証明書、イタリア入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書、Passenger Locator Form全て提示すれば、入国後の5日間自己隔離は免除。 ツアーはこちら
英国 旅行を開始する日の48時間前以内に新型コロナウイルス検査を受検し、陰性証明書を渡航前及び到着時に提示。また、事前にオンラインで連絡先等をフォームに登録の上、入国時に提示。加えて、上記渡航者は、10日間の自己隔離のほか、入国原則2日目と8日目の検査の受検が必要。ただし、英国政府が承認するワクチン接種を完了した者が、一部の「レッドリスト国」以外(日本を含む。)から入国する場合、免除項目有り。 ツアーはこちら
エストニア 日本からエストニアへ渡航する際、有効な査証を所持する者は、エストニア入国前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書又はエストニア入国前48時間以内に受検した抗原検査の陰性証明書の提示及び7日間の移動制限が必要。ワクチン接種を終えて1年以内の者は、その証明書を提示すれば、陰性証明書の提示や移動制限等免除。ただし、過去6か月以内に新型コロナウイルスに感染して既に完治した者については、前述の有効な陰性証明書の提示が必要。
オーストリア 原則として予防接種証明書又は治癒証明書及びブースター接種証明書又はPCR検査による陰性証明書が必要。予防接種証明書又は治癒証明書が提示できない場合は、10日間の自己隔離(入国後5日目以降にPCR検査で陰性と認められた場合、早期終了が可能)。ブースター接種証明書又はPCR検査による陰性証明書を持たない場合は、原則10日間の自己隔離(入国後のPCR検査で陰性と認められた場合、早期終了が可能)。
オランダ ワクチン接種証書明保持者については、PCR 検査等の陰性証明書の取得は不要。ワクチン接種証明を提示できない場合は、出発前48 時間以内に実施したPCR検査又は出発前24 時間以内に実施した抗原検査の陰性証明書のいずれかを提示。
ギリシャ ギリシャ到着前に指定サイト上で登録した上で、登録後に送信されるメッセージ及びQRコードを入国時に提示。また、5歳未満の者を除き、入国時にワクチン接種証明書、出発前72時間以内のPCR検査の陰性結果証明書、到着前24時間以内のラピッドテストの陰性結果証明書、新型コロナウイルス疾患又は感染証明書のうちいずれかを提示。
クロアチア 陰性証明書、ワクチン接種証明書、治癒証明書のいずれかを提示するか、入国後に自主隔離の実施で入国可能。クロアチア入国後、ただちにPCR検査又は抗原検査を受け、陰性結果が出た場合は自主隔離終了。
スイス スイスへの渡航者は、ワクチン接種及び感染回復の有無にかかわらず、陰性証明書の提示、入国フォーム登録、入国後4日から7日の間に2回目のPCR検査又は簡易抗原検査の検査結果及び入国フォーム登録番号の報告が義務。
スウェーデン 免除事由があり日本から例外的に入国する場合、入国に当たって、入国前72時間以内のPCR検査の陰性証明書の提示が必要。入国後のPCR検査が勧告されているが、スウェーデン入国の2週間前までに、日本においてワクチン接種が完了している者については、同勧告の対象外。
スペイン 9月20日より、ワクチン接種証明書の所持者以外、日本からの入国不可。入国制限の例外に該当する者で、スペイン到着前72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書、同国到着前48時間以内に発行された欧州委員会が認める抗原検査の陰性証明書、又は治癒証明書を所持していれば入国可能。国外からスペインに入国する全ての者は、スペインに向けて出発する前に、スペイン保健省の専用ページ又は専用の無料アプリに表示されるフォーマットに電子的に記入し、提出。 ツアーはこちら
スロバキア 2021年10月15日以降、スロバキアに入国する全ての者は、スロバキア入国前に所定の政府ウェブサイト及び交通・建設省ウェブサイトに登録し、(PCR検査を受けずに)入国後10日間の自主隔離又は入国後5日経過してからPCR検査を実施し、陰性結果が出るまで自主隔離。ただし、ワクチン完全接種者は、これらの検疫措置が免除。
チェコ 入国前の電子版入国フォームの記載及び提出、出国前72時間以内のPCR検査陰性証明書の入手及び所持・提示、入国から5日目以降に2度目のPCR検査受検(陰性結果を保健所に提出するまでは、自己隔離義務)が義務。
デンマーク デンマークに居住する者を除く日本からの渡航者は、有効なワクチン接種証明書、又は入国時に入国前72時間以内に受検したPCR検査陰性証明書、又は入国前48時間以内に受検した抗原検査陰性証明書の提示。また、入国時の空港内での無料の検査の受検に加えて、原則10日間の自己隔離を要請。
ドイツ 日本を含む全ての国・地域からの6歳以上のドイツ入国者のうち、ワクチン接種証明書又は快復証明書を所持していない者は、ドイツ入国前48 時間以内に実施した抗原検査又はPCR検査の陰性証明書の提示が必要。ただし、航空機、船舶、鉄道、バスなどの交通機関を利用して入国する場合でPCR検査を受検した場合は、輸送開始(現地出発)から48時間以内に実施した検査の陰性証明書が有効。日本は、入国時のデジタル入国登録及び入国後の隔離義務の対象外。
ノルウェー ノルウェー入国前登録、ノルウェー入国前24時間以内に受検した検査に基づく陰性証明書の提示、ノルウェー入国時の検査(費用は無料)、ノルウェー入国後の自己隔離(原則10日間。ただし、入国から3日後の検査で陰性となれば解除可。18歳未満は免除。)が義務。
ハンガリー ハンガリー入国前72時間以内に日本で取得したPCR検査の陰性証明書(ハンガリー語又は英語)を提示。
フィンランド 原則として、有効なワクチン接種証明書を所持し、入国前48時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書を入国時に提示。ワクチン接種証明書を所持していない場合、入国前48時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書の提示に加えて、国境警備隊が定める入国理由が必要。
フランス 電車、バスなどのご乗車、及びレストラン等利用の場合、衛生パス(pass sanitaire)が必要。ワクチン接種証明書がない場合、フライト前48時間以内のPCR検査又は抗原検査の陰性証明書が必要。ワクチン接種証明書が有効と認められるための条件を要確認。 ツアーはこちら
ベルギー 日本からベルギーへ渡航する場合、渡航の48時間前までの渡航者追跡フォームへの入力が必要。その他既定のPCR検査の受検が必要。ワクチン接種証明書があれば、到着後1日目又は2日目のPCR検査で陰性が出るまでの隔離。なければ10日間の隔離。
ポーランド ワクチン接種の有無に関わらず、ポーランド入国前24時間以内に結果が判明した新型コロナウイルス感染症の検査(PCR検査又は抗原検査)の陰性証明書を提示すれば、隔離免除。提示できない場合には、国籍に関係なく14日間の隔離を義務付けるが、入国後8日間経過後に受検したPCR検査で陰性が証明されれば隔離期間が短縮。隔離期間中は、隔離用アプリの使用が必要。
ポルトガル 必要不可欠な渡航目的がある場合に該当して日本からポルトガルへ渡航する際、搭乗前72時間以内に受検したPCR検査又は搭乗前48時間以内に受検した迅速抗原検査のいずれかの陰性証明書を提示。
マルタ マルタ政府が承認するワクチン接種証明のいずれかを入国時に提示、もしくはマルタ到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明を提示した上で到着後に14日間の自己隔離を実施すれば入国が可能。なお、隔離費用は自己負担(1泊朝食付100ユーロ)。
ラトビア ラトビアへ渡航するための交通機関に搭乗する前72時間以内、抗原検査の場合は搭乗前48時間以内に検査し、陰性証明書を取得。入国前48時間以内に指定ウェブサイトに登録し、発行されるQRコードを持参。12歳未満の子供、新型コロナウイルスに係るワクチン接種済みの者、乗組員及び空港制限区域を出ない乗り継ぎ客は陰性証明書取得義務の対象外。
リトアニア 日本からの渡航者については、入国前72時間以内に実施したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書の提出(16歳以上が対象)、事前オンライン登録及びQRコードの取得、入国後10日間の自主隔離が義務。ただし、ワクチン接種証明又は新型コロナウイルス感染症の感染歴のある者は免除項目あり。
ロシア 全ての外国人は、ロシアでのトランジットを含め、ロシア領内を目的地とした国際航空便に搭乗するに当たり、ロシアへの到着直前48時間以内に受けたPCR検査の結果としてコロナ陰性であることを証明する文書(ロシア語又は英語のもの)を所持することが必要。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

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中南米

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国名 ワクチン
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アルゼンチン 渡航前48時間以内にオンライン上で誓約書フォーマットを記入し、搭乗時に提示。ワクチン接種証明、陰性証明書、海外旅行保険関連書類を全て添付。ワクチン接種を完了しPCR検査結果が陰性である者は、入国後の隔離措置を免除。
ブラジル 搭乗前にPCR検査(RT-PCR、搭乗72時間前に実施)又は抗原検査(搭乗前24時間以内に実施)陰性証明書及び当該旅行者が健康であることの誓約書を航空会社に提示することが必要。加えて、2021年12月18日から、搭乗前に、規定のワクチン接種証明を提示。提示できない渡航者は、ブラジル国内の最終目的地で5日間の隔離。5日間の隔離終了時、抗原検査又はPCR検査で陰性の確認が必要。
ベネズエラ 緊急時の運行、貨物・郵便機等以外の航空機の運航を制限。ただし、ベネズエラ国内12の国際空港(マイケティア(カラカス)国際空港を含む)ではトルコ、メキシコ、ボリビア、パナマ、ドミニカ共和国、ロシアとの間の商用便の運航が例外的に可能。
ペルー ペルーへの直行便の出発前72時間以内にオンライン誓約書を提出し、72時間以内に実施されたPCR検査(RT-PCR)の陰性証明書を提示。
メキシコ 特別な制限なく入国可能。事前にメキシコ政府の定める「旅行者におけるリスク要因の特定に関する質問票」への回答が必要。

ワクチンパスポート ○:利用可能な国 △:条件付きで利用可能な国 ×:利用不可の国

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アジア

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国名 ワクチン
パスポート
備考 マイバケーションの
ツアー
インド 当面の間 、国際民間旅客航空便のインドへの着陸を停止(ただし、当局の許可を得たフライトを除く。)。許可を得たフライト等でインドに到着する、全ての外国人の入国を許可。
インドネシア 査証、APECトラベルカード、滞在許可(一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)等)を所持している者は入国可能。入国時にPCR検査陰性証明書及びワクチン接種証明書の提示。インドネシア入国後の政府指定ホテルでの隔離期間を10×24時間に延長。
韓国 全ての入国者は、出国前72時間以内に発給されたPCR陰性確認書の提出、各種必要書類の作成、提出並びに自己診断アプリのインストール等が必要。入国後1日以内のPCR検査の受検及び原則14日間の自宅又は施設での隔離。隔離解除前に追加のPCR検査を受検。駐日韓国大使館・総領事館において「重要な事業上の目的の隔離免除書」を発行される外国国籍者及び外交・公務査証を発給される日本国籍者に対しては、14日間の隔離を免除。
カンボジア 査免対象国(日本は含まれない)の国民を除く全ての外国人渡航者に対して、到着査証の発給を当面停止。入国を希望する場合、海外のカンボジア大使館・総領事館等で、事前に査証の取得が必要。
シンガポール シンガポールの長期滞在パス(労働パス及び帯同者パス(EP、S Pass、DP等)を含む。)を持っている者以外、日本からの短期渡航者は原則シンガポールに入国禁止。Work Pass所持者、Student's Pass所持者及び同行者は、ワクチンの2回接種完了、PCR陰性証明書の取得、入国後7日間のホテルや自宅での隔離等を条件に入国可能。
スリランカ 12歳以上の全ての入国者は、出発前72時間以内のPCR検査陰性証明の携行が義務。観光旅行者/外国籍者について、ワクチン未接種の場合、指定ホテルにおいて、7日目(Day 7)のPCR検査又は抗原検査の結果が出るまでの間、隔離。ワクチンを完全に接種している者は、隔離不要。
タイ 全てのタイプのビザ申請の受付を開始。ただし、日本からはオンアライバル・ビザでの入国は不可。また、全てのタイへの渡航者は、各種の防疫措置(※詳細は入国に際しての条件・行動制限措置の項目を参照)を取ることが必要。
台湾 2021年5月19日0時から、台湾の有効な居留証を所持しない非台湾籍者の入境をしばらくの間停止(台湾の在外事務所に特別入境許可を申請し、既に査証を得ている者も、同期間中の新規入境は不可)。台湾におけるトランジットも全面的にしばらくの間停止。
中国 2021年11月1日から、査証申請時に自治体又は政府発行のワクチン接種証明書の原本の提示及びコピーの提出が必要。2022年1月19日から、現行の航空機搭乗2日前の新型コロナウイルスPCR検査及び血清IgM抗体検査(ダブル検査)に加えて、①搭乗7日前のPCR検査、②検体採取日から7日間の健康観察及び「自己健康状況観察表」の記入が必要。
ネパール ネパールに入国する全ての外国人は、入国審査時にアライバルビザ取得のための関連書類に加え、ワクチン接種完了証明書、出国前72時間以内に受検したPCR検査陰性証明書、宿泊予約証明書、ネパール政府の新型コロナウイルス感染症危機管理局のHPから必要事項を記入し、印刷したフォーマット等を提出。
フィリピン 全てのフィリピン入国者は、事前にオンラインで登録し、登録完了後に表示されるQRコード及び手続番号をスマートフォン等端末に保管し、これらを入国時にフィリピン検疫局に提示。ワクチン接種証明書を所持に関わらず、事前予約済みの検疫施設での隔離。ワクチン接種証明書を所持している渡航者は入国5日目、所持していない渡航者は入国7日目にPCR検査を受け、検査結果が陰性の場合、施設を退去して国内目的地(自宅又は宿泊施設)に移動し、14日目まで自宅待機。
ブータン 観光客について、許可を得たブータン観光業者を通じて予約し、14日間の指定施設での隔離(自費)、出国72時間前以内に取得したPCR陰性証明書の携行等の要件を満たす場合のみ入国可能。上記14日の隔離期間は新型コロナウイルスのワクチン接種完了の証明書を有する入国者に適用され、同未接種又は未完了の場合はいずれも21日間の隔離期間が適用。渡航前のワクチン接種を推奨。
ベトナム 全ての国・地域からの外国人の入国を停止。ただし、外交旅券、公用旅券所持者、その他特別な場合に対しては、必要であれば査証を発給。
香港 現在、日本から香港に入境可能な対象者は、ワクチン完全接種者である香港居民(香港ID所持者又は長期滞在ビザ等の有効なビザを持つ者)のみ。
マカオ 中国本土・香港・台湾居民及び同居民である外国人就労者を除き、全ての非マカオ居民の入境を原則禁止。
マレーシア 外国人渡航者の入国は原則禁止。例外として、永住者・主要又は技術的ポストにある企業職員・技能労働者・知識労働者及びその扶養家族・使用人・留学生及び医療ツーリズム目的の渡航者・マレーシア人の配偶者及びその家族の入国を許可。国籍は問わず現地駐在者が対象。
ミャンマー 商用旅客航空便の着陸を禁止。政府事業、建築事業、経済活動等に係る職務を果たすことを目的とする場合に限り、一定の条件の下、外国政府関係者及びビジネス関係者への査証発給を再開し、入国を許可。ただし、日本人のミャンマーへの入国は、ミャンマー人の自国帰還のための臨時便への同乗に限り可能。
モルディブ モルディブに入国する旅行者及び短期滞在者は、出国96時間前までに取得したPCR検査の陰性証明書(英文)をモルディブ出発前24時間以内に所定サイト上で提出。旅行者以外の全ての入国者は14日間の自主隔離が求められるが、2回目のワクチン接種から2週間以上経過している者に対しては自主隔離期間を7日に短縮。旅行者に対する入国後の隔離措置はなし。
モンゴル 2021年6月1日から国境を開放。ただし、モンゴル発着の全定期航空便は停止されており、臨時便のみ運航。また、2021年7月1日から、日本国旅券所持者に対する査証免除措置(滞在30日以内)を再開。
ラオス 日本を出発・経由した渡航者の入国を禁止。

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ミクロネシア

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ツアー
北マリアナ諸島(サイパン) 全ての渡航者に、政府指定施設における5日間の隔離措置。到着時及び到着後5日目の検査で陰性の場合、隔離措置は解除。
グアム 原則として、入国する全ての者に対して、グアム政府指定施設での10日間の強制隔離。ただし、隔離5日目又は6日目に任意で検査を受検し陰性だった場合は、7日目以降、強制隔離措置を解除。なお、10日間の強制隔離措置は、写真付き身分証明書、ワクチン接種記録、ワクチン接種証明書及び陰性証明書を入国時に提示した場合には免除。
パラオ パラオへの出発前に14日間の行動自粛を実施し、出発14日前までに最終接種が行われた新型コロナウイルスワクチン完全接種証明書及び出発前3日以内に受検したPCR検査の陰性証明書を航空会社に提示。パラオ到着後、5日間の行動制限と4日目のPCR検査を受検。

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オセアニア

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オーストラリア 豪州人、豪州永住者及びその直近の家族、同国在住のニュージーランド人並びにニュージーランドからの渡航者を除き、全ての者の入国を禁止。12月15日から、ワクチン接種を終えた日本人で、かつ、日本からニューサウスウェールズ州、ビクトリア州、首都特別地域(キャンベラ)に到着する者は入国が可能となる予定。
ニュージーランド 自国民、ニュージーランド永住権所持者、有効な渡航条件を有するニュージーランド居住権所持者、及びそれらの家族を除き、原則外国人の入国を禁止。

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南太平洋

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タヒチ(フランス領ポリネシア) やむを得ない事情(健康、職業、家族の事由等)がない限り原則入域を拒否するが、日本からの11歳以上の者でワクチン接種を終えている場合は、やむを得ない事情がなくとも入域可能。入域する場合、入域6日前までに指定のサイトから申請が必要。
ニューカレドニア 全ての非居住者の入域を拒否。
フィジー 18歳以上の渡航者は、規定のワクチン接種を完了していること。また、12歳以上の場合、出発72時間前以降に受検したRT-PCR検査の陰性証明書を提示。
12月1日以降、日本を含む渡航パートナー国からのワクチン接種完了者は到着後、careFiji認定のホテルに3泊し、2日目に新型コロナ検査を追加で受検。

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中近東

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アラブ首長国連邦 ドバイ首長国への入国者については、出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提示のみ必要。 ツアーはこちら
ウズベキスタン 2022年1月15日以降、日本から入国する場合、入国前48時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書の提出が必要。また、入国時に迅速抗原検査を受検。
トルコ 出発前72時間以内に保健省HP上で入国フォームを記載、搭乗時に提示が必要。2021年6月1日から、日本からトルコに入国する際は、14日以上前に新型コロナウイルスワクチンを接種したことを証明する文書又は過去6か月以内に新型コロナウイルス感染症に罹患したことを証明する文書を提示。提示できない場合は、到着前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書又は到着前48時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書の提示。
ヨルダン 2021年12月9日以降、ヨルダン入国者には、ワクチン接種証明書の有無にかかわらず、出発空港における出発前72時間以内のPCR検査による陰性証明書の提示、及びヨルダン到着時のPCR検査の受検、及びウェブサイトへの登録によるQRコードの取得及び健康状況申請書/位置情報フォームの提出が必要(いずれも5歳未満は不要)。

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アフリカ

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エジプト 入国の際、エジプトに向かう航空便出発予定時刻の96時間前までに検体採取したPCR検査(RT-PCR法)による陰性証明書が必要。
その他、搭乗券受取前に指定の申告書への記入・提出が求められ、同申告では、エジプト滞在中に有効な医療保険への加入とその詳細の記入が必要。
ケニア 全ての渡航者は、航空機の出発前72時間以内に受検した、PCR検査の陰性証明書及び新型コロナワクチン接種証明書を航空機搭乗前に規定システムに登録。到着後は、連続14日間、健康状態を指定アプリに登録。
マダガスカル 入国時にPCR検査を行い、その結果が出るまで1日又は2日、政府指定のホテルないし自宅での隔離。結果が陰性であればその後外出可能。陽性であれば、14日の隔離。
モロッコ 2021年11月29日23時59分から2022年1月31日までの間、外国発モロッコ着の全フライトが一時停止。
入国可能になった場合の手続きについては、以下の通り:旅行者衛生フォームに記入。日本からの渡航者は、指定されたワクチンの接種証明書(接種を完了してから免疫を獲得しているとみなされるまでに2週間が必要)又は出発前48時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書(11歳未満は不要)を所持していれば、入国が可能。

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